![]()
|
|
|
電力会社が設置しているSEARCH Eyeを一歩手前で監視し、一時的に生じる最高値を早期に予測します。 |
![]() |
![]()
|
|

![]()
基本料金の基となる契約電力は過去11ヶ月のうちの最大電力量で決まります。

弊社のSearchEyeで監視し、最大電力量を9月まで「B kW」に低減すると、
節減金額=(A-B)×単価×力率
で効果を表すことができます。
例えば A時点での基本契約を 230kW、B時点での基本契約を 190kW、力率を 100%(0.85)、そして1kW当たりの単価を 1,940円として計算すると、
節減金額=(230-190)×1,940×0.85=65,960円/月
年間では、65,960円/月×12ヶ月=791,520円の節減を図ることができます
。
また契約電力料の削減だけではなく、合わせて使用電力料の削減も行うことができます。
![]()
[例] SE-1050L・SE-1050HL・SE-1050TLの場合(LAN版)

- 常時監視を行いながら負荷制御を行う場合に最適です。
- 空調機などの負荷制御は標準で16台まで行うことができます。
- SE-1050L・SE-1050HL・SE-1050TLでは現在のデマンド推移や使用電力量推移などの集計したデータを社内LAN・構内LANに繋がった複数台のパソコンで閲覧することができます。
- 常時パソコンの電源を入れておく必要はありません。約2週間分のデータを監視装置本体に蓄積します。
![]()
お手持ちのパソコンを利用して手軽に監視を行います。
![]() |
![]() |
![]() |
5段階の警報は個別に「斜線」「平行線」の設定が可能です。 各々の警報で空調機の停止や起動抑制なども行えるので、全体使用電力量の抑制、ピークカット、さらには平準化などを図ることができます。 |
![]() |
365日1分単位で記録されているので、製造現場では1年間の作業サイクルや、時間帯の有効活用を通して省エネに貢献することができます。 |
![]() |
|

























